
竹中圭樹 / keiju takenaka
フォトグラファー/ARTIST PHOTO STUDIO代表
日本写真家協会(JPS)正会員 英語堪能
27 YEARS 撮影歴
300+ DAYS / YEAR 年間撮影日数
10,000+ PEOPLE 人物撮影累計
PROFILE SUMMARY
東京・新宿と四谷に自社スタジオ2拠点を構えるフォトグラファー。芸能・広告・音楽分野を中心に27年間活動し、人物撮影は累計1万人以上。GACKT、GLAYをはじめとするアーティスト撮影、NHK大河ドラマなどのキービジュアル撮影を手がける。ARTIST PHOTO STUDIO主宰、日本写真家協会(JPS)正会員。
1999年より、芸能・広告・音楽分野を中心に活動。広告、雑誌、CDジャケット、アーティスト写真、ドラマのキービジュアルなど、人物を中心とした撮影を手がけています。
GACKT、GLAYをはじめとするアーティスト、俳優、女優、アイドル、モデル、経営者、子役まで幅広く撮影。NHK大河ドラマ「麒麟がくる」など、各局テレビドラマのキービジュアル撮影も担当してきました。
2019年D-CORD managementより独立。新宿と四谷に自社撮影スタジオ「ARTIST PHOTO STUDIO」を設立。現在は写真撮影に加え、実写と生成AIを組み合わせた映像・ビジュアル制作にも取り組んでいます。
・GACKTオフィシャル撮影
GACKT氏のオフィシャル写真を長年にわたり担当。
GACKT氏本人から
「日本で3本の指に入るくらい上手い」
という評価を受けています。
・撮影スタイル
光を緻密にコントロールするライティングと、被写体の個性や表情を引き出すディレクションを得意としています。
撮影だけではなく、画面構成、背景、色、光を含めたビジュアル全体を設計。アーティストから俳優、経営者まで、それぞれの人物が持つ個性を写真として際立たせることを重視しています。
また、現場では型にはまらないコミュニケーションと撮影スタイルによって、被写体の自然な動きや表情を引き出すことを得意としています。
著名人の撮影で培った技術や撮影基準を、アーティスト、経営者、オーディション、一般のポートレートまで、撮影内容を問わず一人ひとりに活かしています。
・テレビ・メディア出演
独自の撮影スタイルや撮影現場でのパフォーマンスが取り上げられ、数多くのテレビ番組にも出演しています。
TBS『それSnow Manにやらせて下さい』
日本テレビ『千鳥かまいたちゴールデンアワー』
フジテレビ『ぽかぽか』
テレビ朝日『ザワつく金曜日』
日本テレビ『行列の出来る法律相談所』
テレビ東京『じっくり聞いタロウ』など
民放各局のバラエティ番組にも出演。
・現在のプロジェクト
2020年より、人生の節目やその人自身の存在を一枚の写真として残すハイエンドポートレートプロジェクト 「THE PORTRAIT」 を展開。
2024年より、実写撮影と生成AIを組み合わせた映像制作サービス 「AI MOVIE LAB」 を開始。長年培った人物撮影、ライティング、構図、ディレクションの技術を、AIによる映像・ビジュアル制作へ拡張しています






