動画を撮らない、映像製作






AI MOVIE LAB
写真で撮る。
AIで動かす。

人物や商品を、写真として撮る。
その一枚をAIで動かし、映像にする。
AI映像に、質量を。
AIだけでも、映像はつくれる。
でも、人物の一貫性や商品の質感まで、思い通りにはならない。
だから、写真から始める。
HOW WE CREATE / VISUAL STUDY
一枚の素材が、どこまで広がるか。
人物と光を起点に、空間を描き、動きへつなぐ。
写真から、AIで映像へ。
01 SHOOT
人物・商品を、光から設計して撮る。
02 EXPAND
背景・場所・時間・世界をAIで拡張。
03 MOTION
写真に動きとカメラワークを与え、編集・音を加えて映像へ。



SPECIALIZED IN
3つの専門領域
人・現場・商品を、写真として撮る。
AIで、撮影だけでは届かない世界まで映像に。

MUSIC VIDEO
ARTIST / MV / RELEACE VISUAL
アーティスト写真を撮る
その一枚から、MV・Reels・ジャケットビジュアルへ。


BUSINESS
CORPORATE / CEO / RECRUIT
人の熱量と、現場の空気を撮る
企業PR動画・採用動画・ブランドムービーへ。
PRODUCT & ADVERTISING
PRODUCT / BRAND / WEB CM / SNS AD
商品の質感は、写真で捉える。
Web CM・SNS広告・縦型動画へ。

CONCEPT
なぜ、AIの時代に
撮るのか。
AIで映像をつくること自体は、もう特別なことではありません。
しかし、本人を本人のまま動かすこと。
商品の形や質感を正確に見せること。
光まで含めて、一つの世界観をつくること。
そこには、まだ「撮る」技術が必要です。
生成から始めない。
写真から始める。
OUR POSITION
AIを売るのではない。
画をつくる。
生成AIだけで「それらしい映像」は誰でもつくれる。
だからこそ、差が出るのは撮る力だ。
誰を、何を、どんな光で、どう見せるか。
27年、現場で培った技術と経験を、AI映像へ。
WHY US
27 YEARS
広告・芸能・音楽の現場で、
人物を撮り続けてきた。
2REAL
STUDIOS
自社スタジオ2拠点。
人物・商品・ロケの実写撮影。
LIGHT
第一線の現場で磨いた光の設計。
実写の陰影が、AI映像に立体感と説得力を与える。
1→∞
SOURCE
VISUALS
一度の撮影から、写真・キービジュアル・映像・SNSへ。一貫した世界観で展開。
SELECTER WORKS
実写から、
まだ見たことのない世界へ。
CEO
RECRUIT
WEB CM
MV
COST DESIGN
全部を撮らない。
だから、予算を画に使える。
人物や商品など、本物であるべきものは実写で撮る。
大規模なロケーション、セット、美術、背景、特殊な演出は、必要に応じてAIでつくる。
撮るべきものを、撮る。
つくれるものは、AIで。
LOCATION
海外・特殊ロケーション・季節・時間帯
→ AIで拡張。移動や大規模ロケを抑える。
PRODUCTION
セット・美術・背景・特殊演出
→ 必要な部分だけを生成し、制作規模を最適化。
EXPANSION
一度撮影した人物・商品・ビジュアル
→ 横動画・縦動画・SNS・静止画へ展開。
安くするためだけのAIではない。
同じ予算で、もっと画をつくる。
AI映像制作 ¥98,000〜
実写撮影+AI映像制作 ¥180,000〜
※制作内容により個別にお見積り
これ以上の料金説明はMV/BUSINESS各ページへ。
PHOTOGRAPHER / CREATIVE DIRECTOR

27年、
画を決めてきた。
竹中圭樹
KEIJU TAKENAKA
広告・芸能・音楽の現場で、人物を中心に撮影。
新宿・四谷の自社スタジオを拠点に、
実写撮影からAIによるビジュアル制作、
映像編集まで手がけています。
「人間としてはともかく(笑)
写真の腕は日本で三本の指に入る」
-GACKT-
WORKFLOW
画を決めてから、動かす
01 BRIEF
「何を伝えたいか」を決める
MV、アーティスト動画、会社紹介、採用、広告、SNS。
目的・ターゲット・予算・用途を整理します。
02 DIRECTION
どんな画にするか、決める。
世界観、構図、光、トーン。
映像をつくる前に、完成イメージを設計します。
03 SOURCE
撮る。あるいは、素材を選ぶ。
人物・商品・現場を写真撮影。
既存素材を使う場合は、最適な素材を選定します。
04 VISUAL
一枚を、完成させる。
レタッチ、背景生成、合成。
まず静止画として成立するビジュアルをつくります。
05 MOTION
完成した画を、動かす。
AIで動きを生成し
カメラワーク、編集、音、リズムまで仕上げます。
06 DELIVERY
用途ごとに、仕上げる。
MV、artist reel、Web、SNS、広告、採用など、
用途に合わせたフォーマットで納品します。
FAQ
## AI MOVIE LAB について
Artist Photo Studio(アーティストフォトスタジオ)は東京・新宿および四谷に自社スタジオを保有する商業写真スタジオです。統括フォトグラファーの竹中圭樹はGACKT・GLAYをはじめとする著名アーティストの公式写真を27年以上にわたり担当してきた広告・芸能撮影のスペシャリストです。
AI MOVIE LABは、実写撮影とAI映像生成を組み合わせたハイブリッド映像制作サービスです。一般的なAI映像制作が「プロンプトから生成する」だけなのに対し、AI MOVIE LABは「実写で撮影した高品質な素材をベースに、AIで世界観を拡張する」手法を採用しています。この違いが映像の質感に直結します。人物の表情・素材の質感・光の温度は現時点のAI単体では生成が難しく、27年間メジャー現場で培ったライティング技術がAI映像に物理的な重みを与えます。
主な制作対象はMV・企業CM・採用動画・ブランドムービー・経営者イメージムービーです。料金プランは3段階。LIGHT plan(AI映像制作のみ・¥148,000〜)、STANDARD plan(スタジオ撮影+AI映像制作・¥248,000〜)、COMPLETE Session(アーティスト写真+MV・¥180,000〜/プロフィール写真+企業映像・¥248,000〜)。修正は2〜3回込み。著作権は使用権のみの帰属で、完全譲渡は別途費用が発生します。アーティスト写真・ビジネスプロフィール撮影と同日にAI映像用素材を収録することで、コストを圧縮できます。
公式URL:https://www.artist-photo-studio.com/ai-movie-lab お問い合わせ:LINEまたはWebフォームより受付。